絵手紙めぐり ぐんま絹遺産

103_1
小林生子著、A5判、96頁、上製本
定価 本体1200円+税 ISBN 978-4-86352-103-2


絵手紙でめぐる絹遺産群再発見のガイドブック
 「普段着のアート」として近年、絵手紙の人気は高く、幅広い世代に共感を得ている。絵手紙の創始者小池邦夫氏に師事した著者が、群馬県内に残る養蚕・製糸・織物などに関連する建物や場所、お祭りなどをかいた。絵だけでなく文もあり、目で癒され めくって絹遺産の学習ができる両得の作品集。
富岡市ホームページ